Websense Master Database

業界トップを誇る正確性

Websense Master Databaseでは、URLプロトコルアプリケーションを業界で最も正確に分類しています。Websenseは、さまざまな自社開発の分類ソフトウェアと人的検査テクニックを駆使して、Master Databaseのメンテナンスを行ないます。

Websense Security LabsでWebsense Master Databaseの開発のために使用された検査プロセスについての詳細は、こちらをご覧ください。(英語)

90以上のカテゴリに分類された3600万を超えるウェブ サイト

URLカテゴリにより、企業は従業員の生産性の維持やネットワーク帯域幅の利用管理、法的責任の軽減の実現、ならびにウィルスやスパイウェア、キーロガー、その他のマルウェアの脅威にさらされる危険を防ぐといったインターネット利用に特定したポリシーを設定することが可能になります。

15のカテゴリに分類された100以上のプロトコル

プロトコルのカテゴリ により企業は、スパイウェアやキーロガーのバックチャネル通信をブロックするネットワーク・リソースが、通信に必要としているアプリケーション用のポリシー設定が可能になり、ポリシー管理と実行をネットワーク・レベルにまで拡大し、P2Pやe-mail、ファイル転送、その他のプロトコルを管理できるようになります。

50以上のカテゴリに分類された260万以上のアプリケーションや実行ファイル

アプリケーションのカテゴリ により、デスクトップで使用されるアプリケーションに対する柔軟かつ拡張性のあるポリシー定義が可能になり、企業は不正なアプリケーションのインストールや利用を禁止し、ハッキング・ツールや悪質なモバイル・コードを含むアプリケーションのような脅威にさらされる危険を最小限にとどめ、さらにアプリケーション・コンフリクトやその解決にあたるITリソースを低減できるようになります。