Websense Security-as-a-Service

業界トップクラスのセキュリティを手にする近道

 
  • 構内設備のコスト/複雑性を考える必要ががない、優れたウェブ/電子メール セキュリティ 
  • 可用性の高いクラウドベースの管理/レポート機能によって保持される、完成されたポリシー管理
  • ウェブ/電子メール セキュリティおよびレポート/管理機能が統合されたダッシュボードにより管理コストを抑制、また複雑化した脅威に対する保護を強化



Websense Security-as-a-Service (SaaS) は、Websense Hosted Web Security および Websense Hosted Email Security 製品に、迅速かつ簡便な配備方針を提供します。SaaS は、セキュリティの調査および実施、管理に関するすべてのプロセスを、お客様の組織から、グローバルに対応できる「イン ザ クラウド型」のデータセンター 10 施設へとシフトします。このインフラによって、ウェブ/電子メール セキュリティを、世界中の大小の企業に、わずか数分で配備することが可能です。お客様は、業界をリードするコンテンツ セキュリティのすべてのメリットを享受でき、構内ハードウェアの配布および配備、継続的なアップグレードを実行する必要がなくなります。

構内設備/アップグレードが不要 show/hide >

セキュリティ効率 show/hide >

完成されたポリシー管理とレポート機能管理 show/hide >

ウェブと電子メールの統合 show/hide >

キャリア グレード データセンターの可用性とセキュリティ show/hide >

可用性

  • データセンター間の自動フェールオーバー
  • 99.9% の稼働時間SLA (サービス内容合意書)
  • 複数の電源回路および補助発電機
  • 複数の異なる大容量インターネット接続
  • フラッド制御
  • 耐震設計
  • 高度な耐火設計
  • 冗長冷却装置

セキュリティ

  • 年中無休のオンサイト セキュリティ
  • CCTV の映像によってすべてのアクセス ドアを監視し、映像を 30 日間保持
  • 生体認証カードまたは近接型カードによる物理的アクセス制御
  • 組織全域に物理的侵入検知システムおよび警報器を設置
  • セキュリティ承認による危険区域へのアクセス制限 (1 度に 1 人にのみアクセスを制限)
  • ビジター アクセスに対する 24 時間体制の高度な通知/認証
  • 施設内アクセスに対するフォト ID の要求。施設から退出する際にID カード返却。
  • データセンターおよびクライアント設備に対する、厳格なカード レベルのアクセス制御
  • それぞれに固有の制限が設けられた鍵装置を備えたラック
  • 週 1 回の内部脆弱性テスト、年 1 回のサードパーティ脆弱性テスト
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